iPhone 4

2012年2月20日 (月)

オーストラリアでポケットWifi

先日購入したHuaweiのポケットWifiをオーストラリアで使う方法覚え書き

1329720336264.jpg

まずは、空港の売店でタブレット用のプリペイドSIMカードを購入。


1329720359093.jpg

こんなヤツです。
通話もSMSも使えます。
Telstraを店のおばちゃんが勧めたので、これに。
一応事前に対応周波数はチェックしてあったので。OK。
刺してスイッチを入れたらちゃんとアンテナが立って3Gマークがつきました。
でも地球のマークはまだ。

次にTelstraのWebサイトでアクティベートします。

1329720366291.jpg

この時ホテルの情報をいれなくてはなりません。
適当な住所を入れるとエラーがでます。

これで終わったと思ったら、まだ地球マークが出ない。

時間がかかるって情報もあったから、少し待つことに。

2,3時間立ってもダメ。あれっ???

そんでWebサイトをくまなく探すも有用な情報見当たらず、ボヤ~っとしてたら、なんの知らせかマニュアルに書いてあるんでは?とひらめき、SIMカードについて来たマニュアルを読むと、有りました。

APNの設定が通常のinternetでは無く、telstra.internetと書いてある。

なんだよ~。

この設定ってiPhoneにはなくなっちゃったけど、どうやるんだろ?

ま、いいや 。
んで結果がこれ。

1329720385397.jpg

さすがに速い。

iPhoneでローミングはこんな結果。


1329725373698.jpg

2012年2月19日 (日)

地デジ視聴環境2012

昨年、地デジ環境を作ったばっかりでしたが、色々不具合が。。。

1)録画ソフトがよく落ちる
2)おまかせ予約が5件までしか登録できない
3)iPhoneアプリが動画を認識しないことがある
4)認識しても再生しない
5)動画をいちいちiTuneで移動するのが面倒くさい
6)新しく買った機器で古い動画を再生できない

という理由でお蔵入りすることに。

代わりに登場はHDUS。同じメーカの製品ですが、とっくに生産中止と思いきや、何気にアマゾンで検索したらあるじゃありませんか。


Hdus


価格も安く、全然OKです。

早速実家に送りつけ、おばあちゃんにセットアップを依頼。
といってもUBS3がすでに付いていたので差し替えるだけ。

んで、CD-ROMを入れといってお願いして、TeamViewer。

一通りのセットアップが終わったら早速TS抜きの設定。

詳しいことはググってもらうとして、とくさんの場合はTV Rockで全部まとめることに。

BonDriverの設定やらをやって録画テストOK

予約録画の設定をして、あとはエンコードの設定。

これが厄介。いや、ベストな結果を探すのが厄介と言う意味。

エンコパラメータはまだ模索状態ですが、いまのところこんなかんじ。


X264_iPhone = -f mp4 -threads 0 -vcodec libx264 -aspect 16:9 -vtag mp4v -crf 24 -flags2 dct8x8 -level 31 -acodec aac -strict experimental -ac 2 -ar 48000 -ab 128k -s 720x540 -y -coder 1 -deinterlace -top 1 -qmin 10 -vpre libx264-normal -vb 1.5M -async 1
X264_iPhone_EXT =mp4

んで、libx264-normal の設定がこんな感じ。

coder=1 flags=+loop cmp=+chroma partitions=+parti8x8+parti4x4+partp8x8+partb8x8 me_method=hex subq=6 me_range=16 g=250 keyint_min=25 sc_threshold=40 i_qfactor=0.71 b_strategy=1 qcomp=0.6 qmin=10 qmax=51 qdiff=4 bf=3 refs=2 directpred=3 trellis=0 flags2=+wpred+dct8x8+fastpskip wpredp=2

ただ、まだ音ずれが時々発生するのとシーンチェンジでブロックノイズが発生するので見直しが必要。
つづいて、TV Rockの自動エンコの設定

TN:"c:\video\bontsdemux\bontsdemux.exe" -i "%1" -encode "x264_iphone" -vf -delay 0 -nd -start -quit

TN:"c:\video\bontsdemux\ffmpeg.exe" -i "%3%4.mp4" -acodec copy -vcodec copy -metadata title="%8" -metadata author="%5" -metadata genre="%c" -metadata comment="%9" -metadata year="2012" "c:\www\video\%4.mp4"

1個目はエンコードの設定。TNにしておけばチューナで録画した番組全てに適用されて便利。
エンコにはBonTSDemuxを利用しています。

2個目はiTune用にメタタグを打ち込んでいるもの。
-acodec copy -vcodec copyにしておくと変換せずにメタタグだけ修正できるみたい。

いまのところgenreとauthorは認識せず、yearとタイトルだけ認識している模様。

最初はこれで、変換したファイルをせっせとftp転送してたんだけど、RSSフィードを使うとiTuneが勝手にダウンロードしてくれると言う記事を発見!ひとりブログ


Hitori

iPhoneでもお世話になってるmoyashiさんじゃありませんか。

moyashiさんはRubyで構築されたようですが、とくさんはphpで。

WEBサーバはApache2.2
ダウンロード&インストール
次にapache.confでphp関係の設定。

phpは5.2.17
Php5

WinXpではVC6のスレッドセーフが正しい選択らしい。
ダウンロード&インストール
php.iniも若干修正。どこを直したかはもう忘れた。。。


次にPHPファイルの作成。

ソースはこんな感じ(ソースのほとんどmoyashiさまから拝借しましたm(_ _)m)


<?php

# ビデオキャストのタイトルを設定
define("VIDEOCAST_TITLE" ,"Tokusan's TV RSS by TVRock");

# ビデオキャストの説明を設定
define("VIDEOCAST_DESC" , "");


define("DIR_PATH" ,"c:/www/video");
define("SRC","c:/video");

# 配信したいファイルがあるディレクトリのURL(DIR_PATHをURLで表記)
define("DIR_URL" , "http://*******.dyndns.biz:1093/video");
#define("DIR_URL" , "http://localhost/~tokusan/video");

#ファイルパスを正しく処理するため、ロケールを設定
setlocale(LC_ALL, "");
date_default_timezone_set('Asia/Bangkok');

$file_type = array(
"mp3" => "audio/x-mp3",
"m4a" => "audio/x-m4a",
"m4v" => "video/x-m4v",
"mp4" => "video/x-mp4",
"wma" => "audio/x-ms-wma",
"wmv" => "video/x-ms-wmv",
);

function delete_ts($intv){
#一定日数以上たった動画はどんどん削除
$files=scandir(SRC);
foreach($files as $sfile){
if(filemtime(SRC."/".$sfile)>(time()-60*60*24*$intv))
continue;
$ext=end(explode(".",$sfile));
switch($ext){
case "ts":
case "TS":
unlink(SRC."/".$sfile);
break;
case "mp4":
case "MP4":
if(file_exists(DIR_PATH."/".$sfile))
unlink(SRC."/".$sfile);
else
rename(SRC."/".$sfile,DIR_PATH."/".$sfile);
break;
}
}
}

delete_ts(30);

header("Content-type: text/html");

echo "<?xml version='1.0' encoding='UTF-8' ?>\n";
?>
<rss xmlns:itunes="http://www.itunes.com/DTDs/Podcast-1.0.dtd" version="2.0">
<channel> <description>
<?php echo VIDEOCAST_DESC;?>
</description>
<language>ja</language>
<?php

if(is_dir(DIR_PATH)){
#ファイルリストを取得
$files=scandir(DIR_PATH);
# echo 'files='.count($files);

#ファイルをファイル名の逆順でソートする。
rsort($files);
#個別ファイルに対して処理
foreach($files as $content){

#拡張子を取り出す。他にもうまいやり方あると思うけど、気にしない。
$ext=substr($content, -3);
$full_path=DIR_PATH."/".$content;

#2時間以内に作成されたファイルはスキップ
if(filemtime($full_path)>time()-60*60*2)
continue;

#対応するファイル以外はスキップ
if(!array_key_exists($ext,$file_type))
continue;
#日本語ファイル名でもエラーにならないよう文字コードを変換
  $title=mb_convert_encoding(basename($content, ".".$ext),'UTF-8','SJIS');
$size=filesize($full_path);
#RFCフォーマットの日付値を作る
$c_time=date('r', filectime($full_path));
$enc_content=urlencode(mb_convert_encoding($content,'UTF-8','SJIS'));
#echo $content;
echo "<item>\n<title>$title</title>\n".
"<enclosure url='".DIR_URL."/$enc_content'".
" length='$size' type='$file_type[$ext]' />\n".
" <pubDate>$c_time</pubDate>\n".
"</item>\n";
}
}

?>
</channel>
</rss>

次に外からapacheにアクセスできるように、ルータにポートフォワードの設定。
(DDNSの設定はもちろん済みと言うことで。)

これで、iTuneから直にダウンロードできるようになりました。
iTuneにRSSを追加でこのphpファイルを指定
Podcast

すると、

Itune

iTuneがRSSを受信し、勝手にフィードを認識、ダウンロードを始めます。なんて便利!!!

あとは、iPhoneに自動的に同期されるよう設定しておけば、つなぐたびに最新の動画が入ってくるって言うわけ。

ちょー楽チン。


今回はかなりスキルが高かったけど、ちょうどphpの勉強にもなってよかった。

しかし、フルセグはいいね。


2011年12月30日 (金)

iOS5.0.1アップデートしました

数日前にuntethered jailbreakができるようになったので早速アップデートしました。
とくさんの場合はiTuneで最初に5.0.1に上げて、あとからredsn0wで脱獄のパターンです。

脱獄直後は紐付き脱獄なので、CydiaからCoronaをインストールして、完全脱獄にします。

とくさんの必須脱獄アプリは、xGPS、NTPdate、snappy位。

OSをアップする度に標準機能に取り込まれるので、段々減って来ました。

今回は、ロック画面からカメラを起動出来る機能がついかされたので、snappyは不要になりました。


1325207070383.jpg

最近の1面目はこちら。


1325207074915.jpg

2011年8月17日 (水)

SoftBank遅すぎるぞ

SoftBank遅すぎるぞ、帯域制限掛けてないか?

1313538358961.jpg

2011年8月 1日 (月)

AISが3G始めたらしいので

タイの携帯会社、AISが3G始めたというニュースを見たので、早速3Gを有効にして見ました。

確かに3Gマークがでますね。

それではベンチマークを。


1312153722831.jpg

なんだ、全然大した事ないじゃん。

後で違う場所でためしてみよう。

2011年2月 6日 (日)

4.2.1脱獄成功

2,3日前にリリースされたgreenpois0nによりiOS4.2.1脱獄成功しました。
早速NTPdate、xGPS、zToggleをインストールしました。
93F08873-ACE3-42F9-AAEE-D95ECF5F626F

2011年1月 9日 (日)

iPhoneでタイ語辞書 2011

以前のエントリでiPhoneでタイ語辞書を使う方法を投稿しましたが、だいぶネタが古くなったので最近の状況をご紹介します。

まず、使っているのはEBPocket Pro。600円ですが、その価値はあるかと。

このアプリはEPWING形式の辞書およびPDIC形式の辞書を直接開けるのが特徴です。

EPWING形式の辞書は英辞朗や広辞苑などCD-ROM版が多数出版されていて、日本語の紹介サイトも充実しています。

泰日、日泰辞書はこちらにあるPDIC用辞書を使えます。とくさんは2000円払ってメンバーシップシェア版を使っています。

そして、このアプリは多数の辞書を串刺し検索ができ、日本語から英語、タイ語など一度に検索してくれるのでとても便利です。しかも検索が早いです。

今、入れている辞書はEDICT2(標準の英和)、英辞朗V.127(英和、和英)、広辞苑 第六版、PDD百科事典、PDICタイ(泰日、日泰)、WordNet2.0(英英)、そしてLEXiTRON2.6(泰英、英泰)です。

英辞朗は本家からデータをダウンロード(1980円)、テキスト形式のファイルからEBStudioを使ってEPWING形式に変換。変換後のサイズはなんと900MBという怒級のサイズに。

広辞苑もEPWING形式をネットで***して、導入。こちらは460MB。

WordNet2.0も同様にEPWING形式をダウンロード。200MB。

PDD百科事典もネットでダウンロード。72MB。

大変だったのはLEXiTRON。

これはNECTECというタイの情報処理関係の総本山がアップデートし、無償で公開している辞書データで、英泰が8万語、泰英が5万語ほど登録されています。

発音記号や類語、用例、反対語なども登録されており、PDICタイで泰日で検索するより正確な意味が理解できる気がします。

で、こちらはデータのダウンロードだけはできず、検索ソフトと一体でダウンロードandインストールします。 インストールするとアプリのフォルダにApatch Derbyという形式のデータベースファイルが作られます。多分c:¥program files¥lexitron dictionary 2.6¥lexitrondatabase¥以下。

DerbyはSQLiteと同じようなスタンドアロンで使え,組み込みアプリ向けのRDBシステムらしいです。

このDerbyファイルを開くため、Apatch Derbyのバイナリ(zipファイル)をこちらからダウンロード。今日時点では10.6.2.1が最新のようです。
解凍してインストールすると、スタンドアロンで実行、参照、編集が出来るアプリが揃います。
一応以下ではc:¥program files¥derbyにインストールされたものとします。

ローカルでDBを開くには、1. Derbyのパスを通す。 2. ijを起動 3.データベースに接続という手順が必要です。

また、オリジナルが壊れると、困るのでlexitrondatabaseフォルダ以下をそっくりDerbyフォルダにコピーしておきます。

ものぐさな自分のためにバッチファイルを作る事にしました。
内容はこんな感じ


set DERBY_HOME=c:\program files\derby
set JAVA_HOME=c:¥program files¥java¥jre6
set PATH=%DERBY_HOME%¥bin;%PATH%
ij sqlcommand.sql > output.txt

最後の行はijに直接クエリーファイルを渡しています。

クエリーの中身は当該辞書ファイルをエクスポートしやすいように整形したVIEWを作って、ストアドプロシージャでエクスポートするというものです。

また、クエリーの仲でユーザ定義関数というのを作っていますが、これはDerbyのなかにReplaceというコマンドが無かったため仕方なくjavaで関数を作ったものです。

クエリーはこちら


--ローカルファイルの場所を指定してスタンドアロンモードで開く。

connect 'jdbc:derby:c:\program files\derby\lexitrondatabase';

--Replace関数を定義する。replace.classファイルを同じフォルダに置いておく事。

create function Replace(orgStr VARCHAR(1024), oldStr VARCHAR(50),
newStr VARCHAR(50)) RETURNS VARCHAR(1024)
PARAMETER STYLE JAVA NO SQL LANGUAGE JAVA
EXTERNAL NAME 'replace.replace';

--英泰辞書のビューを作成する。
CREATE VIEW E2T (WORD,TRANS) AS SELECT REPLACE(REPLACE(SENTRY,'#1',''),'#',' #') ,
REPLACE('[' || SCAT || '] ' || TENTRY || CASE WHEN LENGTH(TRELATE)>1 THEN '
<i>Rel</i> ' || TRELATE ELSE '' END || CASE WHEN LENGTH(SSYN)>1 THEN '
<i>Syn</i> ' || SSYN ELSE '' END || CASE WHEN LENGTH(SANT)>1 THEN '
<i>Ant</i> ' || SANT ELSE '' END,'"','')
FROM DICT2_SENSE;

--英泰辞書をエクスポートする。

CALL SYSCS_UTIL.SYSCS_EXPORT_TABLE (null,'E2T', 'LEXiTRON_2.6_ET.CSV', null, null, 'UTF8');


--泰英辞書のビューを作成する。

CREATE VIEW T2E (WORD,TRANS,EXP,LEVEL,MEMORY,MODIFY,PRON) AS SELECT
REPLACE(REPLACE(SENTRY,'#1',''),'#',' #'),
REPLACE('[' || SCAT || '] ' || TENTRY || CASE WHEN LENGTH(TRELATE)>1 THEN '
<i>Rel</i> ' || TRELATE ELSE '' END || CASE WHEN LENGTH(SSYN)>1 THEN '
<i>Syn</i> ' || SSYN ELSE '' END || CASE WHEN LENGTH(SANT)>1 THEN '
<i>Ant</i> ' || SANT ELSE '' END,'"',''),REPLACE(SSAMPLE,'"',''),'','','',SIPA
FROM DICT1_SENSE;

--泰英辞書をエクスポートする。

CALL SYSCS_UTIL.SYSCS_EXPORT_TABLE (null, 'T2E', 'LEXiTRON_2.6_TE.CSV', null, null, 'UTF8');

--オリジナルの英泰辞書をエクスポートする。

CALL SYSCS_UTIL.SYSCS_EXPORT_TABLE (null, 'DICT2_SENSE','ORIGINAL_ENTH.CSV', null, null, 'UTF8');

--オリジナルの泰英辞書をエクスポートする。

CALL SYSCS_UTIL.SYSCS_EXPORT_TABLE (null, 'DICT1_SENSE','ORIGINAL_THEN.CSV', null, null, 'UTF8');

--ビューと関数を削除

DROP VIEW E2T;
DROP VIEW T2E;
drop function Replace;

disconnect;
exit;

javaの関数はこちら


public class replace {
public static String replace (String orgStr, String oldStr, String newStr) {
return orgStr.replace(oldStr, newStr);
}
}

コンパイル済みのreplace.classはこちら(0.4kb)

これで、PDICに読ませるためのCSVファイルが出来ました。
っと、忘れてた、タイ英はこのまま読ませられますが、英タイはもう一工夫必要だった。
それは出来たCSVファイルの先頭にword,transを追加する事。
これをしないと辞書インポート中にエラーになります。

PDICはユニコード版を使います。タイ文字を使うんだから当然ですよね。
ユニコード版の最新は5.4.23です。ダウンロードはこちら

辞書のインポートはファイルー辞書設定(詳細)をクリック。
開いたダイアログの右側のペインで右クリックー既存辞書の追加ー開いたファイル選択ダイアログで、ファイルタイプをCSVに、先ほどのバッチファイルで作成したファイルを選択(多分LEXiTRON_2.6_ET.CSVとLEXiTRON_2.6_TE.CSV)を一つずつインポート。

これで、多分My DocumentsのPDICフォルダにLEXiTRON_2.6_ET.dicとLEXiTRON_2.6_TE.dicができるはずなので、これをiPhoneにFTPで転送。転送先はEBpocket以下。

LEXiTRONデータは無償配布可と思われるのでここにPDIC形式に変換済みのものを置いておきます。
よかったらダウンして使ってみてください。

LEXiTRON Dictionary ver 2.6 PDIC format <Available on PBPocket for iOS>Download Here
英タイ(Endlish-Thai) LEXiTRON_2.6_ET.dic 6.78MB
タイ英(Thai-English) LEXiTRON_2.6_TE.dic 7.26MB


追記 2011/1/31
コメントにいただきました、タイ語Wikipediaですが、EBPocketで表示できるようですが、文字コード or フォントの問題で母音,声調記号が正しく表示できないようです。
EPWingはたしかS_JISの文字コードしか扱わなかったはずですのでこのような結果になるのでは?
私もLEXiTRONをEPWINGに変換しようと試行錯誤しましたがユニコードを扱えないという制約を乗り越えることができずPDIC形式にしました。
ご参考になりましたでしょうか?
Img_0024


LEXiTRONはこんな風に表示されます。

Img_0025


PDICタイはこんな感じです。


Img_0029


追記 2011/5/1
GoogleDocsからダウンロードできない不具合が発生しているようなのでMEGAUPLOADにも置く事にしました。
LEXiTRON_2.6_ET
LEXiTRON_2.6_TE

2010年12月31日 (金)

サミティベのスタバで、コーヒーちう

F34CA17B-3EB3-4EAE-970E-62FB4520978D

iPhone4のカメラ、綺麗に撮れますね。

iPhone4ゲットしました

ついに、ついに、iPhone4 32Gゲットしました。

"◇作戦"が効を奏しました。

タイのAIS版です。もちろんSIMフリー。

44975675-A624-4751-8146-23061AF88C47

やはりRetinaディスプレイは綺麗ですね。

さて、買った場所はZEERランシットのPDAThai。

ここはまえからスマートフォン専門のモバイルショップとしてよく知っていたので、店頭在庫ありに釣られてしまいました。

実際、奥様の許可が出たのは先週だったんですが、タッチの差で買い逃してしまい、もはや来年の入荷まで無理かとあきらめていました。

この店ではAISから買い取って、売っているので、AISより当然高く売っているわけですが、価格は下の写真の通り。

E2B68FF7-5AAF-4555-854B-2523AD827FD1

この価格はVAT込なので、AISで買った場合との差額は1000バーツ位。逝っちゃうでしよ。

1CF9F9B9-B5E4-4021-8C30-25B0798BB930

8Gの3GSはAISより安い!!!。なんで?

PS
お店の場所ですが、ZEERランシットのグランドフロア、アジアホテル入口から入って、右手、モバイルショップエリアのちょっと手前。

HTCとか、ブラックベリーのロゴがよく目立つお店です。